外国からみた日本

外国からみた日本について

 

外国からみた日本とは

 

最近、友達とニセコのペンションに遊びに行きました。ツールド北海道を見に行ったのですが夏でも外国の方が異常に多くいたのにはビックリ!なんでも冬のスキーシーズンはもっと外国人が多いらしいです。

 

友達が経営しているペンションは何もかも英語の張り紙があり英語で説明してるんですよね。

 

「使用後は電気を消してください」

 

「この水道水はおいしくいただけます」

 

「お出かけの際は暖房を小にしてください」

 

張り紙が必要になるほど外国人の観光客が多いらしいです。

 

友達のペンションの周りにはおしゃれなデザインの立派な建物が多く建っており何故か出入りがないようでひっそりしてる。不思議に思って聞いたところ外国人が所有している別荘だということでした。1戸の値段が5億円!5年前に建てられ持ち主が訪れたのは2回だけ!建物の外装がおしゃれなのは外国の方がデザインをしたからなんです。

 

別荘の中に入ったことがある友達が言うには内装はもっとすごく床は大理石らしい…

 

そんな話しを聞いてなんとなくこのサイトを立ち上げてみました。

 

 

時は流れて、2014年になりその立ち寄ったペンションは、人手に渡ってしまいました。とても残念ですが、また心地の良いペンションがあればまたニセコに遊びに行きたいと思っています。

 

ニセコでペンション経営するなら、多少の英語が必要ですね。

 

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海外から日本に来て驚く事

 

最近は年々海外から日本に来る観光客が増えてきている様ですが、初めて日本に来た外国人が共通して驚く事をまとめてみました。

 

町や道路がキレイすぎる

町や道路がキレイで、しかもごみ箱がほとんど設置されてない事に驚く方が多い様です。日本人はゴミをどうしてるんだろうと首をひねる方もいるようです。

 

 

トイレがハイテクすぎる

日本のトイレのハイテクに驚く観光客が多いようで、中でも中国の方はトイレットペーパーを水に流さない習慣らしく間違えて紙をゴミ箱に捨ててしまったりするそうです。

 

 

ほとんどの日本人は英語を話せない

ほとんどの日本人が英語を話せない事に海外の方が驚かれる様です。それでも道を尋ねると目的地まで連れて行ってくれ、日本人は親切だと絶賛されています。

 

 

落とし物がほとんど戻ってくる

海外の観光客で財布やカバンなど紛失や落とし物をしても、中身がそのままで戻ってきた経験者が沢山いるようです。